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アンコエラン 暮らしにデザイン+レザー+ヨガ[神戸・明石]
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今日から今日から
新年あけましておめでとうございます

帰省してこんなにぐーたらしたのは
初めてじゃないかと思うほどリラックス
食べる、お詣り、寝るの繰り返しで1日が終わる

ぐーたらしっかり休んだ感あるのに
もうええわというほど食べた感もあるし
いつもよりハードに初詣も行っているという
ほんとに充実したお正月でした
なにってことはなにもないって
ほんとにありがたいこと

大晦日にはおせちの5品を毎年つくって
年越しそばも支度して準備完了

数年前から一回いこか〜といって
いつでも行けると思ったら
なかなかいかないご近所名所
母もいつでもっていってたら
行けなくなるかもと自覚してきて
今年こそ
高御位山に家族で登って初日の出

みんなで登れて
すばらしい光に包まれお詣りできました

ここは私とっても気に入ったので
また登山でこようと思いました
朝日と景色すばらしい!






お詣りして家族でお祝いできること
ずっと変わらないこのカタチ奇跡的かもね

2日は氏神さん平之荘神社にお詣りして
凶の御神籤もらいました

年末の伊奘諾神社、沼島八幡宮とも
大吉だったので
しゅん⤵︎としたけど
神様からのメッセージ
真摯に受け止められる私に昨年成長したことを実感
なんでも楽観的に考えるようになったこと!
人の役に立つように自分の才能を使いなさいと
そう常々おもっているんだけれど
まだ出し惜しみしてるかな?
去年はお休みモードだったので
今年はもう少し身体のメンテナンスをして
バリバリいきたい!と昨年末からふつふつと
ココロは申しておりますので

さていよいよ〜と
今年もどうぞよろしくお願い致します
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今年最後の工作室
今春からはじめた工作室、
今年最後の工作室が終了しました

毎回新鮮な気持ちで
来てくださる方に気に入って使ってもらえる作品が出来るように
お手伝いしてきました

今回もまたがんばってすてきな作品ができました!

Taさんは2回目のお越しで
今回はさらにレベルアップ
大きめの作品に挑戦です
しかも、中身が決まっていて
それぞれのモノをぴったりしまえるようにしたい!とのこと

仕切りをぴったりにつくって
ポーチにします



Njさんはつくるものを決めないで来られましたが
お話ししているうちに
スマホケースをつくります!
切符もお札も入るようにしたいなー
とのこと



では、型紙づくりから
どんなデザインにするか?
どんなふうに使いたいか?
サイズはどれくらい?
ゆったり、ぴったり?
出し入れしやすい深さは?
などなど自分の使い易さを求めて
デザインを決めていき
型紙にします
つくる手順を考えて
革を選んで、切って、縫い穴をあけて、
途中でスイーツタイムをはさみ
(この日は淡路のオレンジ羊羹を用意してルイボスティーといただきました)
一服後、縫って、磨きをかけたら
完成です!



NjさんはTaさんより早く完成したので
ブローチもつくられましたよ
シンプルだけど使うほど変化する
成長するブローチ、いい色あわせで完成〜!



Taさんはどーしても完成させる〜と
約6.5時間がんばりました

その甲斐あって、とっても満足なポーチができた!ととても喜んでいただき
わたしもうれし〜い



遅くなってお腹も空いたので
ありあわせでチャンポン麺をつくって
一緒にいただきました





完成したら、すぐに使えて
長く使えて、
お直しや後からまた加工したり
どんどん成長する革のモノづくり

また来年もいろんなところで
お手伝いします

工作室で出逢えたすべての方に
感謝します
ありがとうございました
よくばりな日々
週末とかあまり関係のない生活をしていますが
この週末はなんだか特別な気がしました



土曜日は川西での工作室、その後
垂水のPUPAで宮城愛さんのライブ
はじめてだったけど
とにかく透きとおって強くてまっすぐな美しい歌声に魅了されました



アクセサリー kukuluさんが個展中で
みたかったし
ma.のごはんも食べたくて
来年の展望を暗示するような
人との関わりもあったり!
よくばりな1日にありがとう!


日曜日は京都で打ち合わせの予定で
もうひとつの見たいものは残念と
諦めかけたのに打ち合わせの場所が
見たいものの近くに変更に!



土曜も川西に来てたのに
日曜もフェルトさんのあしもと展へ
すてきな空間でした
尾道のイチリズカシューズさんの靴を
履いてみることができました
思ったより柔らかかったー



池田といえばなギャラリーieさんにも寄って
最終日の中嶋寿子さんの「表層とかけら」展もみて



さらによくばりな見たいもの
全部見るべく京都へ移動して
移転後ようやくはじめてのKitさん
気になって予約しておいた千茜さんの
クリスマスケーキを受け取り
贅沢な1日を終えました



なにも無理しなくても
望んだことがすぐ叶うこのごろ

この週末に限ってなく最近そういうことが続いてる感じします
ありがたいことです

さて年内にしたいこと
いっぱいまだ残ってるのを
ひとつずつやっていこう
楽しんでよくばって全部体験することを
選んでいこう

ああ ありがたい
今月の工作室のこと
12/17の朝霧での工作室には
ヨガ仲間が来てくれました

お嬢さんと旦那さんにクリスマスプレゼントをつくりたいとのことで
いつものようにいろいろお話ししながら
どんなものをあの人は好きで
どんな使い方のクセがあって
こんな機能があるといいと思う
と贈る相手のことをたっぷり考えて
想いながら製作していきます



なにをつくるか決まってなくても
途中で変更になっても応援します
すてきなプレゼントが完成するように

途中にケーキ休憩はさみながら
集中して4.5時間!
今日のケーキはちょっと前から食べてみたかった
くるみやさんのグリーンティーロール!
ミルフィーユとロールケーキのミックスよくばりな一品でした



さりげなくお揃いの
ライターケースになるキーホルダーと
アクセサリーケースが完成しました

喜んでもらって
永く愛用してもらえるといいですね!



そして12/19は楽読スクール 川西で
珈琲焙煎とスイーツとのコラボ企画でした

午前中、石田美奈子さんの珈琲焙煎教室

しっかり豆について、産地や名前や特徴、焙煎の深さの相性説明を受けて
いざ焙煎!
珈琲の香りに包まれながら
2種類の豆を焙煎しました




お昼はネパールカレーで食後に珈琲いただいて、マッタリする前に
革の工作室開始!



この日はブックカバーを作りました
ノートのカバーにしたい人はサイズを変えて
慣れてきた人はデザインもアレンジして
みなさんどんどん覚えて自分ですすんでいかれます
シンプルなつくりのブックカバーですがやっぱりそれぞれの作品になりました
これから永く愛用してどんな変化をしていくか楽しみですね



帰りを急ぐ方があり
みなさんの作品画像がありませんが
このあと再び珈琲とスイーツで
マッタリと次回の計画をたてました

次回もブックカバーかコインケースを
つくる予定です

おたのしみに



今月の工作室はあと1回
12/27 12:00〜18:00です
この日は工作室のあと忘年会をする予定なので
参加希望の方はメッセージを〜
麻の産地 滋賀県 近江を訪ねました
ファッション美術館の産地巡りツアーに
またもや参加させていただきました

セコリ荘の宮浦さんのご案内で
貴重な工場見学をさせていただきました
今回は近江の麻織物とちぢみの織元と整理工場、麻の伝統工芸館を見学

 

まず株式会社 林与さんへ

先代の苦労やこれまでの成長してこられたお話し、
現在の活動についても厳しい状況ながら世界に目を向けて
チャレンジを続けておられることなども聞かせていただきました
普段はみせていただけない工場内も見せていただきました



細い細い麻の糸はしょっちゅう切れるので
機械はそばについておかないと
すぐに止まってしまうそうで
機会でも織るのはたいへんな織物のようです



林与さんでは絣織を得意とされていたようで
昔の麻着物の絣の貴重な見本帖を沢山見せていただきました
とてもとても魅力的で現代でも人気になりそうな柄がたくさんありました

しかし、絣の技術はとてもとても手間がかかるので
現在は簡単な絣さえもつくっている織元さんは数少ないそうです
ここに最新技術を活かして欲しいなぁ!
織物にプリントするのと糸から柄を染める絣ではやはり違いが一目瞭然、
かすかなズレのなんともいえなさ、昔の人々の根気強さの賜物と思いました
手作業でしかできないのかな?最新技術の使いどころというのは
ありそうな気がするのになぁ・・・



織元さんの次は整理工場へ

織られた生地を商品となるよう
表面の糸を焼いたり、縮みを加工したり、
洗ってサイズを整える工場を通って
さらに加工するものはして商品となります

近江ちぢみのちぢみのつくり方を
昔の手作業と今の手作りの機械を通す方法を見せてもらいました
いずれにしても人の手のかかるお仕事だと思いました



麻はさらっとしてすぐ乾き、風を通して涼しい
日本の夏には欠かせない素材
最近のものは家で気軽に洗濯もできます
それにはこの整理工場での加工が欠かせないそうです

最後に麻の伝統工芸館へ



ここでは麻についてレクチャーがありました
植物の麻、大麻(ヘンプ)・苧麻(ラミー)・亜麻(リネン)は
それぞれ異なる性質の麻糸になることを知りました
肌ざわりもはっきりと違うことを知りました
しかし、その糸づくりの大変さは想像以上でした

なぜそこまでして人はつくるのか?とさえ思うほど
途方もない手間ひまがかかっています

モノのない時代、そこにあった植物からとれた繊維を
糸として繋いで染めて織る
よりをかけた糸を揉んで縮ませて
より肌ざわりよく工夫する
糸をつくるのにも
糸に絣の柄を染めるのにも
地機で織るのにも
いちいちめちゃくちゃ手間がかかっているんです

こんなに手間ひまかかった布地と知ったら
もっと着たいし大切に長く着たいと思いました
逆に今の大量生産の糸がどうやってつくられてるかも
みてみたくなりました

今日も貴重な体験を
ありがとうございます
お金の休憩所というお財布
アンコエランのお財布は
お金の休憩所といいます

金は天下のまわりもの といいます
お金ひとつひとつに対して
これはわたしの千円札、
これはぼくの100円玉、
なんて思ってないですよね?

ただの数字、イメージなんですね
お金ってめぐっている

なので、自分のお財布にやってきた
お金は休憩してまたうれしい気持ちの
単位として
誰かのところにいきます

なのでお財布は「お金の休憩所」


楽しい気分にさせてくれてありがとう!
わたしの楽しかった気持ちに
これだけ払っていいと思う!
というときに気持ちよく支払えます
そういうことにだけ
お金を使いたいと思います

なにかを買うとき安いほうがいいと思うのは
表面的には損得を考えてるけど
結果、わたしには安いものがお似合いよ と
自分で言ってるのと同じだなと
最近思いました
本当に自分が欲しいものに
自分に相応しいだけのお金を
使うようにしたいですね

お金は自分のために使うんですね


うれしい気持ちをのせて
お金にめぐってもらって
また帰ってきてくれるように
帰ってきたいお財布であるといいなと思い製作しています



この度はお直しとオーダーの分を
お届けしました

お直しはさらに持ち主らしさをイメージして
アレンジさせていただきました
これからますます愛着もってもらえるといいなぁ

直しても使いたいと思ってくれて
うれしいです
ありがとうございます



そしてオーダーの方は
小学生の男の子のためにです
贅沢な と思われるかもしれませんが
お母さんがアンコエランのものを
使ってくださっていて
この度お子さんにもいいものを
長く使ってほしいからとオーダーいただきました

小学生の元気な男の子が使ってくれるってうれしいな
6歳として10年使って高校生
わーどれだけ使ってもらえるかドキドキしながら製作しました


以前、30代の社会人の男性が
高校生の時はじめて自分で買った財布が最高で
これ以外使いたいのがみつからない と
よれよれになったお財布を
お持ちだったのを見て
ツクリテ冥利につきるなぁと
思ったのを思い出します


何年かしてお財布に再会できる日を
楽しみにしたいと思いながら
お届けしました

ありがとうございます



アンコエランの「お金の休憩所」は
「伸」と「折」があります
どちらもお好きな色合わせで
あなただけのお財布をオーダーいただけます

とてもシンプルで
お金の出し入れがスマートにできるよう
デザインしたお財布です

ご希望に応じて
ストラップ付きやカード仕切りを増やすなどもご相談ください

工作室の日やイベントで承っております


丹後ちりめんの産地 京都 与謝野町へ
はじめて自分に誂えた着物は
丹後ちりめんの付け下げだったな

それから数年後にマイ着物ブームが訪れて
見るもの触れるもの
全部ほしくなってたなぁ〜
全然着てない着物や反物いっぱいあるなぁと
丹後へ向かうバスの中で
思い返しながら
丹後ちりめんの産地、与謝野町へ
神戸ファッション美術館主催のツアーで
参加させていただきました

クスカ株式会社は手織り機を
大工さんに組んでもらって
自社でオリジナル手機を組んでの製品づくり、販売をされています



実際に織っているところを見せていただきましたが
製品ごとに織るスピードが全然違い
その風合いも違って
手機でしか出せない織りと風合いを実感させていただきました
糸についても研究されたオリジナルを使用し、色にもこだわられています

12/11に京都・三条にお店をオープンされるそうですので、
次に京都へ行く際には立ち寄りたいと思います
あの柔らかなシルクのショールにもう一度触れたいなぁ
ネクタイもすてきだけど
ジェンダーな商品考えたいな〜と
いま頭にある妄想を膨らませました


その後急ぎ気味でランチへ!
与謝野町で採れる野菜やお米を使ったイタリアンのお店
クッチーナ



与謝野町はいま
町をあげての活性化にとても力を入れられてることを感じられるツアーで
なんとランチに町長がご一緒され、迎えてくださいました!
ほんまにビックリです。
しかも町長は34歳のシュッとしたイケメンであります!

こりゃ町も活性化するわね、と納得

30-40代が元気に動かなくちゃ後が続かないでしょと
ワクワクしながら町の外の人をみんなで迎えられ、
つながりをつくっていける魅力があることを町の人に自覚してもらい
実践してほしいとの町長や職員の方のお話しに
とても共感し、このご縁をいかしていきたいなと思いました

わたしにいますぐできることは
与謝野町よかったよ
と伝えることかなと思いここに記すことで応援したいと思います


ランチ後は丹後ちりめんの精錬加工場
ここでは織元から集まった生地から
シルクのセリシンを落とし
製品として規格サイズに揃うよう
洗い、乾燥、幅出し、風合い出しなど
ほんとうにそれぞれの生地の良さを出す
丁寧な作業が繰り返されていました



丹後ちりめんはその後友禅など
染めの加工で各地へとめぐっていく
元の素材で勝負しているとのことで
白生地の時点での最高の状態にここでなる
ということを徹底されていました

丹後ちりめんは独特の風合い弾力のある生地です
それがとても魅力的、なにか活かしたいなぁと思います

乾きは早いし暖かいし肌触りも気持ちいい
下着をシルクにするといろいろ調子いいので
すべてシルクにしたいのですが、
デザイン的に気にいるものが少ないのでなんとかしたい!
デザインするのでつくらせてくれるところ募集中!
と妄想膨らみます

また、セリシンを使った化粧品も販売されていて
テスターをいただきました

このセリシン配合の石鹸はよさそう!
さっそく試してみたいと思います、頭も洗えるか。
パッケージというかロゴを変えたらもっと売れそうな気がするのになぁ
あれ!また妄想が展開してるわ


最後に、柴田織物を訪ねました
柴田さんはおもしろいイケメンです
所ジョージさんみたいと思いました



柴田織物は「ぬいとりちりめん」という
刺繍のような模様を織り込みできる
緻密な織物をつくられています

いろんな組み合わせの糸で織ることで
できる表情は独特で
動いて魅せる生地を追求されています
実際に着物を着て生活され、めちゃかっこいい
自分が着たくてつくったお着物をみせていただきました
職人さんでもありますが伝統的なものだけでなく
自分のほしいもの、奥さんに着せたいものも創りたいと
チャレンジも重ねておられて
共感すること多々多々ありました
創りたい!やってみたい!が一番なんだな、やっぱり!

丹後で尋ねたそれぞれの人の熱き思い、
ビジョンを聞かせていただき
ものづくりへの反映、丁寧さ、こだわりなども
見聞きさせていただいて
ますます丹後ちりめんへの愛着を持ち
自分の製作にも刺激になりました

いまはひとりワクワクしています
妄想、妄想〜

帰り道の西紀サービスエリアで買った
「元祖丹波黒豆パン」
黒豆めちゃ入ってた!素朴なおいしさ
「黒豆しぼり」というおやつも甘すぎずおいしかった!
って食べきってしまった、、、



予想以上に楽しい企画の旅でした
企画はやはり大変だったようで
企画と同行いただいたセコリギャラリーの宮浦晋哉さん
神戸ファッション美術館のスタッフのみなさま
本当にありがとうございます

素晴らしい経験に感謝!
さをり織りを使ったベビーシューズ
さをり織りを使った
アンコエランのベビーシューズを
納品しました



お友達のお子さんへのお祝いにされるそうです



さをり織りの部分がベルト代わりになっていて
ボタン止めで足の甲を覆うデザイン
甲は少し深めに開いているので
脱ぎ履きしやすいかと思います

喜ばれるといいなぁ
アンコエランにオーダーくださり
ありがとうございます

さをり織りは同じモノがないので
このタイプはすべて1点モノになります
わたしの感覚でさをり織りに
合わせて革のパーツやステッチを
色合わせしてお届けします

サイズは現在12.5センチのみ承っています

毎度改良しながらつくっていますが
この子を作りながら
いよいよ自分が履けるのをつくるぞ。
という気になりました

オーダーの分を年内早めに仕上げて
取りかかりたいと思います
たのしみ
工作室の1日 オーダー編
工作室に「お金の休憩所(長財布)」をオーダーしに
お客様が来てくださりました

今回はくるみやさんのクルミとコーヒーのケーキと紅茶で
ゆっくりお話ししながら
じっくり迷っていただいて
ひとつひとつ革の色、ステッチの色を決められました
迷って決めるのが楽しい時間です

お友達の名刺入れも一緒に頼んでいただき、
その色はお任せされていたので
一緒に楽しく選ばせていただきました


どちらも完成後、お届けのタイミングで
塩屋でまたお会いする約束となりました

その日取りがわたしもお客様も
ちょうどその日だけ合う1日が同じで
ご縁だなぁと感じました

春には塩屋でカフェをオープンされるとのことで
なにか楽しいことに参加できそうな
お声もいただき、とても嬉しい1日になりました

お客様のやってきたこと、これからやりたいこと
好きなひと、モノ、場所と繋がっていくこと
お話しを聞いて楽しくなり
話していただくことで気づきや考えを整理できるような
自然とそんな時間になります
いろいろなお話しをして私も刺激も受けた1日でした

たくさんお話しして2時間半ほど
オーダーのみでも工作室にお越しください
楽しく制作させていただきます
ありがとうございます
久しぶりの風邪ひき
昨日からの不調、どうやら風邪かー

風邪をひくのがめっちゃ久しぶりで
たぶん3年ぶりみたいな感覚

やっと風邪ひけるくらいに緩んだか
という感じに受け止めていて
今晩もはやく寝て
明日には復活していたい!
久しぶりでしんどい〜と弱気になり
甘いもんはやめとこかーと思ったけれど
買ってしまい食べてしまうのでした、、、あまい私




そんな今日は皮革製品の開発打ち合わせの日で
市役所に報告へ行く日だったので緊張してたのかな〜

でもとんとん拍子に話も試作も進んでいて、
どんどんプロジェクトは膨らみ
私の想像以上の展開があるようです
市役所の担当の方にも喜んでいただけたようでよかった
めっちゃ写真撮ってたので、、、
喜んでもらえるのはなによりうれしい実感になります

これからテスト試用して
いろんな方にご意見聞いたりして
春まで公開はおたのしみ、かな

やってみたいなーと漠然とイメージするものの、
どう実現するのかわからんな、と
手放してたことが突如やってきた感じで
自分でもびっくりですが
今の私だからできることだと
確信して明るい気持ちで取り組んでます

ほんとツイテル
ありがたい
ほんと私をみつけて頼んでくれるなんて
ありがたいことだ
ありがとう

はやく風邪治して
いっぱいつくりたいもの
つくろう
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プロフィール
やまさき☆ともこ
【アンコエラン】
姫路産の革でつくる
イレモノ・ハキモノ・コモノ

姫路産の革をメインに 土・布・木・真鍮など好きな素材を使って 暮らしの中でほしいなと思うものを アイデアとシンプルなデザインを活かした 素朴な道具 イレモノ・ハキモノ・コモノをおつくりしています

【シンプルなイレモノ工作室】
神戸市内の海の見える団地のちいさな工作室をはじめ各地で出張工作室も開催中
つくる時間は瞑想のように自分に入り込み きっと気持ちのよい気づきがあります 大人も子どももご一緒にどうぞ
Facebook pegeのメッセージかメールにてご予約ください

【YAAMA YOGA POINT】
神戸で出張ヨガクラス開催中
ヨガの時間を持ちたい方のところへ伺っています
・全米ヨガアライアンス200時間 修了
・ぬんヨガ ティーチャートレーニング 修了

【YAAMA DESIGN POINT】
約18年間 神戸市内のデザイン事務所にて行政や企業の広報誌、情報誌、カタログ、ロゴ、DM、ポスターなど制作していました
プロダクトのデザイン(レザーアイテム、生活用品など)と
紙もののデザイン(DM、名刺、書籍、パッケージなど)承ります
シンプルであたたかみのあるデザインをご希望の方に
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